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	<title>自分をさまよい、世界を彷徨う、コアジャーニーマガジン &#187; 著者情報</title>
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	<description>Tabistory.jp［旅ストーリー」</description>
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		<title>Tabistoryだより――2020年7月8日</title>
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		<pubDate>Wed, 08 Jul 2020 10:00:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Tabistory編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[著者情報]]></category>
		<category><![CDATA[連載情報]]></category>
		<category><![CDATA[Tabistoryだより]]></category>

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		<description><![CDATA[　昨夕、仕事で大田区にある、東京港野鳥公園の近くを通りかかったら、ジ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_8707" style="width: 820px" class="wp-caption alignnone"><a href="http://tabistory.jp/wp-content/uploads/2020/07/tabistorynews_200708_001.jpg"><img src="http://tabistory.jp/wp-content/uploads/2020/07/tabistorynews_200708_001.jpg" alt="　" width="810" height="1080" class="size-full wp-image-8707" /></a><p class="wp-caption-text">　</p></div>　昨夕、仕事で大田区にある、東京港野鳥公園の近くを通りかかったら、ジーというセミのにぎやかな鳴き声が耳に入ってきた。<br />
　今年もいよいよ夏の到来、セミの鳴き声はそれを知らせてくれる存在だ。<br />
　わたしにとって、季節の初めと終わりに聞くその声は、なにか特別な思いがする。</p>
<p>　街を歩いていると、少しずつ世の中が動き始めたのを実感する。<br />
　不安や課題も山積しているけれども、動き出すことで乗り越えるしかないという、希望とあきらめ、焦りが入り混じった現実を誰もが感じ描いているに違いない。</p>
<p>　先々週から今週にかけてアップした大塚親徳さんと、中村桃子さん・齋藤さんの連載も、揺れ動く身近な社会の移り変わりをとらえていた。　</p>
<p>　<a href="http://tabistory.jp/story/sotonomist_023/">ソトノミストがゆく。「さようなら丸八」</a></p>
<p>　40年もの長きにわたり、地元の人たちの喉を潤し続けた一軒の酒場を突然襲ったコロナウイルス禍。<br />
　わたしたちには想像もつかない苦悩の末に出したであろう、店を閉めるという決断。これからは好きなことを思いきり楽しみたいという店主に悔いはないように見える。<br />
　今回の出来事があったからこそ、店主自身、残りの人生をどう過ごすかを考える機会ができたのかもしれない。わたしたちはその思いを尊重し、感謝するしかないのだろう。</p>
<p>　<a href="http://tabistory.jp/story/sakabawomen_007/">7、空気になって、ドボンと漬けて　～ウィズコロナでも〝はだかんぼ〟～</a></p>
<p>　3月の半ばを最後にお預けになっていた立ち呑みの旅。<br />
　中村さんと齋藤さんの、いつもと何ら変わらない再会。<br />
　訪ねたお気に入りの食堂もいつも通り。気になっていた店主「山崎先生」の小走りする姿も健在だ。</p>
<p>　なにも変わらない。でも変わらないことの喜びを噛みしめる。<br />
　彼女たちだけでなく、店を切り盛りするご夫婦も同じ思いをしているのかもしれない。</p>
<p>　始めること、終わらせること、続けること。<br />
　どれにも間違いなどなくて、正しい選択なのだと思いたい。</p>
<p>　何よりもいま大切なことは立ち止まり、考え、再び歩き出すことなのかもしれない。</p>
<p>　<br />
　＜お知らせ＞<br />
　Tabistoryで「旅の雑記帳」を連載していただいているTRIPTRACKSさんの写真展が、7月17日（金）より千葉市緑区あすみが丘のカフェ&#038;ギャラリー「NAJA」で開かれます。<br />
　お近くにお住まいの方、ご興味のある方はぜひお出かけください。<br />
　（お出かけになる際は、マスク着用および少人数での訪問など、新型コロナウイルス対策を各自にてお願いいたします）</p>
<p>　<a href="http://tabistory.jp/author/triptracks/">TRIPTRACKS「旅の雑記帳」</a></p>
<a href="http://tabistory.jp/wp-content/uploads/2020/07/tabistorynews_200708_002.jpg"><img src="http://tabistory.jp/wp-content/uploads/2020/07/tabistorynews_200708_002.jpg" alt="tabistorynews_200708_002" width="1530" height="1078" class="alignnone size-full wp-image-8715" /></a>
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		<title>新連載「貧乏人から王族へ！」が始まります！</title>
		<link>http://tabistory.jp/cat_news_stories/6310/</link>
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		<pubDate>Tue, 26 Jun 2018 10:30:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Tabistory編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[著者情報]]></category>
		<category><![CDATA[連載情報]]></category>
		<category><![CDATA[BINBOSE]]></category>
		<category><![CDATA[貧乏人から「王族」へ！]]></category>

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		<description><![CDATA[　本日より新たな連載「貧乏人から王族へ！」がスタートします。 　著者 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　本日より新たな連載「貧乏人から王族へ！」がスタートします。<br />
　著者のBINBOSEさんは、霞を食うような生活をしているのかと思いきや、ポイントやマイルをいかに効率よく貯めるかを常に考え、日々研究・実戦している現代の錬金術師。彼の生業を聞くと、たいていの人は驚き、関心してしまう謎多き40歳です。<br />
　そんな彼がなけなしの金を注ぎ込み、俗にいう「修行」をしてまで得たかったもの。それは人とは違う、彼ならではの旅へのこだわりだったのです。<br />
　いよいよ修行の日々が始まります！<br />
　<a href="http://tabistory.jp/story/binboking_001/">連載を読む</a></p>
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		<title>新刊「カウボーイ・サマー」を5月に刊行します！</title>
		<link>http://tabistory.jp/cat_news_publication/5440/</link>
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		<pubDate>Wed, 12 Apr 2017 11:30:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Tabistory編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[旅と思索社の本]]></category>
		<category><![CDATA[著者情報]]></category>
		<category><![CDATA[2600キロ、カウボーイを追いかけて]]></category>
		<category><![CDATA[カウボーイ・サマー]]></category>
		<category><![CDATA[前田将多]]></category>

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		<description><![CDATA[　みなさんにとって「カウボーイ」とはどんな存在でしょうか。 　幌馬車 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_5450" style="width: 260px" class="wp-caption alignleft"><a href="http://tabistory.jp/wp-content/uploads/2017/04/9784908309052.png"><img src="http://tabistory.jp/wp-content/uploads/2017/04/9784908309052.png" alt="四六判変型／並製／288ページ（予定）" width="534" height="789" class="size-full wp-image-5450" /></a><p class="wp-caption-text">四六判変型／並製／288ページ（予定）</p></div>　みなさんにとって「カウボーイ」とはどんな存在でしょうか。<br />
　幌馬車、若い娘、酒場、荒くれ者、ガンマン、決闘……。年配のみなさんの頭に浮かぶのは、昔の西部劇のイメージでしょうか。<br />
「まだカウボーイっているんですか？」若い方たちからはこんな声が聞こえてくるかもしれません。</p>
<p>　「カウボーイ」は、北アメリカの大地で今でもしっかり根を張り生き続けています。<br />
　でも、カウボーイとはいったい何をして暮らしているのだろう……本書の著者で、「<a href="http://tabistory.jp/cat_story/cat_cowboy2600/">2600キロ、カウボーイを追いかけて</a>」を連載中の前田将多さんも同じことを考えていました。</p>
<p>　前田さんの父が愛したカントリーミュージック。息子の彼もまた、同じ曲を聴きながら、カウボーイが暮らす広い空と、果てしなく続く大地へのあこがれを強くしていきました。<br />
　そして2年前。彼は「カウボーイとは何なのか」を自ら確かめるために15年勤めた電通に別れを告げました。40歳の転機でした。</p>
<p>　海を越え、たどり着いたのはカナダ中西部・サスカチュワン州にある広大な牧場。<br />
　牛や羊、馬たちと接しながら未経験の労働を通して、時に自分の力の無さに涙し、また単調な仕事の中に今までとは異なる労働の喜びを見出します。<br />
　初めて出会う、現代のカウボーイたちの心意気。言葉は多くなくとも、それを肌で感じながら深まっていく友情と絆がありました。</p>
<p>　20年以上持ち続けたカウボーイへの憧れにケリをつけようと、コピーライターのキャリアを捨てて挑んだ、ひと夏の冒険。3か月間の喜怒哀楽、そして姿や形を変えながらも脈々と未来へ続いていくカウボーイへの愛が本書には込められています。</p>
<p>　【本書概要】<br />
　　書名：「カウボーイ・サマー　8000エイカーの仕事場で」<br />
　　判型：四六判<br />
　　頁数：オールカラー288ページ<br />
　　予価：1,944円（本体1,800円＋税）<br />
　　ISBN：978-4-908309-05-2 C0095<br />
　　発行発売：旅と思索社</p>
<p>　　発売日：2017年5月25日（予定）<br />
　　<br />
　【著者について】<br />
　　コラムニスト、クリエーティブディレクター。株式会社スナワチ代表。<br />
　　1975年東京に生まれる。米国ウェスタンケンタッキー大学卒業、法政大学大学院中退。現在は関西在住。<br />
　　株式会社電通に入社後、関西支社で主にコピーライターとして約15年勤務。退職後、カナダの牧場でカウボーイとして働き、<br />
　帰国後株式会社スナワチを設立。また、コラムニストとして、「月刊ショータ」、「ハフィントンポスト」などで執筆活動を行っている。<br />
　　著書に、「広告業界という無法地帯へ」(毎日新聞出版)がある。</p>
<p>　【参考】<br />
　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4908309051" target="_blank">Amazon商品ページ</a></p>
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		<title>編集ダイアリーを更新しました！</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Mar 2017 08:00:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Tabistory編集部]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[　Tabistory.jp編集部の廣岡です。今朝、近くの林からうぐい [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　Tabistory.jp編集部の廣岡です。今朝、近くの林からうぐいすの鳴き声が聞こえてきました。気づけば桃の節句。春は確実に足元まで来ています。<br />
　さて、今日は「Tabistory.jp」で活躍されている著者お二人の新刊をご紹介したいと思います。</p>
<p>　<a href="http://tabistory.jp/story/editorsdiary_170303/" title="今日の街角　――編集ダイアリー2017.3.3" target="_blank">編集ダイアリーを読む</a></p>
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		<title>新連載『2600キロ、カウボーイを追いかけて』が始まります！</title>
		<link>http://tabistory.jp/cat_news_stories/4917/</link>
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		<pubDate>Tue, 06 Dec 2016 10:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Tabistory編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
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		<category><![CDATA[新連載]]></category>

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		<description><![CDATA[　本日より新たな連載『2600キロ、カウボーイを追いかけて』が始まり [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　本日より新たな連載『2600キロ、カウボーイを追いかけて』が始まります！<br />
　著者の前田将多さんは今年41歳。昨年、カナダの牧場でカウボーイの日々を送りました。15年間勤めた広告代理店のサラリーマン生活をやめての決断でした。<br />
　彼の背中を押したのは、幼いころより慣れ親しんだカントリーミュージックと、その中で語られる魅力的なカウボーイの生活。そして、同じくカントリーを愛してやまなかった父の存在だったのかもしれません。<br />
　本連載では来春刊行予定の新刊に先駆けて、カウボーイとカウボーイが暮らす国の人々との交流を描きます。<br />
　<a href="http://tabistory.jp/story/cowboy2600_001/">連載を読む</a></p>
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		<title>新連載「路地裏の中年」が始まります！</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Feb 2016 08:30:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Tabistory編集部]]></dc:creator>
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		<category><![CDATA[本藤海]]></category>
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		<description><![CDATA[　本日より新たな連載「路地裏の中年」が始まります！ 　満を持して登場 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　本日より新たな連載「路地裏の中年」が始まります！<br />
　満を持して登場するのは、広島県生まれの流浪の編集者兼ライター、本藤 海さん。<br />
　「博打好き、女好き、酒好き。ロクでもない人生を送っているようで、実は『生きているうちにカープの優勝が見たい！』と願う小市民」とご本人曰く。脇道を人生になぞらえながら、怪しく、魅力的な路地裏を訪ね歩きます。</p>
<p>　記念すべき第1回では、池袋の「森」に迷い込んでしまったようです……。</p>
<p>　<a href="http://tabistory.jp/story/rojiurachunen_001/">連載を読む</a></p>
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		<title>著者ラジオ出演のお知らせ</title>
		<link>http://tabistory.jp/cat_news_stories/3362/</link>
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		<pubDate>Fri, 22 Jan 2016 05:15:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Tabistory編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア情報]]></category>
		<category><![CDATA[著者情報]]></category>
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		<category><![CDATA[失われた海を求めて]]></category>
		<category><![CDATA[清水浩史]]></category>
		<category><![CDATA[秘島図鑑]]></category>

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		<description><![CDATA[　「失われた海を求めて」を連載中の清水浩史さん。 　昨年夏には連載で [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　「<a href="http://tabistory.jp/cat_story/cat_lostocean/">失われた海を求めて</a>」を連載中の清水浩史さん。<br />
　昨年夏には連載でもテーマになっている「秘島」の魅力を伝えるべく情熱を傾けた『<a href="http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309276151/" target="_blank">秘島図鑑</a>』を上梓。朝日新聞の書評や、雑誌『Be-Pal』などで話題を集めています。</p>
<p>　その、清水さんがふたたびラジオに登場！　今度は生放送で秘島の魅力を語ります！！<br />
　来る日曜日の朝のひととき、ぜひラジオに耳を傾けてみてください。</p>
<p>　<br />
　【放送詳細】<br />
　番組名：「安住紳一郎の日曜天国」（10時00分～11時55分）<br />
　　　　　　<a href="http://www.tbs.co.jp/radio/nichiten/" target="_blank">http://www.tbs.co.jp/radio/nichiten/</a></p>
<p>　放送局名：TBSラジオ（AM・954MHz）</p>
<p>　放送日時：1月24日（日）<br />
　　　　　　11時00分～11時30分にゲスト出演、『秘島図鑑』をもとに離島の魅力、行けない島の魅力をお話しされます。</p>
<p>　</p>
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		</item>
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		<title>著者ラジオ出演のお知らせ</title>
		<link>http://tabistory.jp/cat_news_author/2511/</link>
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		<pubDate>Thu, 15 Oct 2015 06:45:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Tabistory編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア情報]]></category>
		<category><![CDATA[著者情報]]></category>
		<category><![CDATA[失われた海を求めて]]></category>
		<category><![CDATA[清水浩史]]></category>
		<category><![CDATA[秘島図鑑]]></category>

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		<description><![CDATA[「失われた海を求めて」を連載いただいてる清水浩史さんがラジオに出演さ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「失われた海を求めて」を連載いただいてる清水浩史さんがラジオに出演されます！！</p>
<p>　7月に清水さんが上梓された『<a href="http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309276151/" target="_blank">秘島図鑑</a>』をもとに、浜さんと日本の秘島・離島の魅力について語りつくされるそうです。<br />
<div id="attachment_2518" style="width: 560px" class="wp-caption alignnone"><a href="http://tabistory.jp/wp-content/uploads/2015/10/IMG_1024.jpg"><img src="http://tabistory.jp/wp-content/uploads/2015/10/IMG_1024-550x413.jpg" alt="　" width="550" height="413" class="size-medium wp-image-2518" /></a><p class="wp-caption-text">　</p></div>　<br />
　Tabistory.jpの連載でも秘島の魅力を熱く語っていただいている清水さん、さらに興味深いお話が聴けるかもしれません。</p>
<p>　休日の朝のひととき、お時間のある方はぜひラジオに耳を傾けてみてください！</p>
<p>　【放送詳細】<br />
　番組名：「浜美枝のいつかあなたと」<br />
　放送局名：文化放送（AM・1134MHz）<br />
　放送日時：10月18日（日）10時半から11時<br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>書籍「二十世紀酒場（一）」発売のお知らせ</title>
		<link>http://tabistory.jp/cat_news_publication/1928/</link>
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		<pubDate>Thu, 03 Sep 2015 08:43:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Tabistory編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[旅と思索社の本]]></category>
		<category><![CDATA[著者情報]]></category>
		<category><![CDATA[新刊のお知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[　旅と思索社の廣岡です。気が付けば、ビールより日本酒の方がいいかな？ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　旅と思索社の廣岡です。気が付けば、ビールより日本酒の方がいいかな？　なんて思う季節になってきました。</p>
<p>　いよいよ、旅と思索社から最初の本を刊行いたします！！<br />
　タイトルは『二十世紀酒場（一）　東京・さすらい一人酒』。<br />
　著者は、Tabistory.jpで「街を歩けば・・・お気楽収集旅」を連載いただいている多田欣也さんです。</p>
<p>　本書は、著者が二十年の歳月をかけて東京の大衆酒場を飲み歩き、雰囲気や感想を書き残した味わいのある手書きイラストを中心に構成された、酒場めぐりの記録です。<br />
　また還暦を迎えた著者がこれまでの人生で学んだ、酒のたしなみ方、一人酒の楽しみ方、酒場でのマナーやルールをはしご酒形式で新たに書下ろし。イラストも随所に盛り込みました。</p>
<p>　読んでいるうちに、消えゆく、変わりゆく昭和の古き良き酒場の雰囲気がよみがえり、ふと訪れてみたくなる、そんな本に仕上がっています。<br />
　<br />
　著者は本書でこう書いています。「いい店はいい顔している」</p>
<p>　ほんとうにその通りなのです。私も本づくりに携わってから、立ち飲み、カクウチなどでの一人酒にすっかりはまってしまい、先日は平日朝から赤羽ではしご酒してきました！<br />
　日本の古き良き酒場は、予想以上のスピードで消えていっています。ぜひ、日本の文化を支えてきた「大衆酒場」にあなたも一度足を運んでみませんか？</p>
<p>　【本書概要】<br />
　　書名：「二十世紀酒場（一）　東京・さすらい一人酒」<br />
　　判型：B6判変型<br />
　　頁数：モノクロ160ページ<br />
　　定価：（本体1,500円＋税）<br />
　　ISBN：978-4-908309-01-4 C0095<br />
　　発行発売：旅と思索社<br />
　　発売日：「二十世紀酒場（一） 東京・さすらい一人酒」 2015年10月9日<br />
　　　　　　「二十世紀酒場（二） 東京・想い出はしご酒」 2016年1月初旬<br />
　　<br />
　【本書の構成】<br />
　　まえがき<br />
　　一章　母を尋ねて一人酒<br />
　　二章　はしご酒で酒場論<br />
　　三章　東京のラビリンスで迷いたい<br />
　　四章　もつ煮込みの匂いに誘われて<br />
　　五章　この道一筋は、偉いことです<br />
　　六章　はしご酒で酒場論　二<br />
　　七章　カクウチは誇るべき日本文化である<br />
　　八章　安いんだから、しようがない<br />
　　九章　ここはいったい何屋さんだろう？<br />
　　十章　大衆食堂で昼から堂々と<br />
　　十一章　はしご酒で酒場論　三<br />
　　十二章　私の選んだ世界遺産<br />
　　はしご酒で酒場論　四　あとがきにかえて<br />
　　付録イラスト地図</p>
<p>　　第1巻では、80店のお店を紹介しています。</p>
<p>　　全国書店で予約可能な申込書を下記よりダウンロード可能です。ぜひご活用ください！</p>
<p>　　<a href="http://tabistory.jp/wp-content/uploads/2015/09/01e2da4fec2135e2b2c87d49d38198d5.pdf" target="_blank">注文書ダウンロード</a></p>
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		<title>妖怪イベントのお知らせ</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Sep 2015 07:38:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Tabistory編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[著者情報]]></category>

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		<description><![CDATA[　「街を歩けば・・・お気楽収集旅」で連載をしていただいている多田欣也 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　「街を歩けば・・・お気楽収集旅」で連載をしていただいている多田欣也さん。<br />
　近年は故郷・岩手県遠野市の観光協会で、かの伝説で有名な「河童」や「座敷わらし」のイラストを担当されるなど、イラストレーターとしても活躍の幅を広げていらっしゃいます。</p>
<p>　その多田さんが、9月7日（月）から東京・神田神保町の「書泉グランデ」のイベント「Pages. – SHOSEN DESIGN EVENT – in JIMBOCHO　vol.妖怪」において、中野活版様とコラボした妖怪イラストグッズを出品販売します。</p>
<p>　トレーディングカードや、一筆箋など、見て楽しい、使って楽しい妖怪グッズが目白押し！！</p>
<p>＜書泉グランデ様＞<a href="https://www.shosen.co.jp/event/16155/">https://www.shosen.co.jp/event/16155/</a><br />
＜中野活版様＞<a href="http://www.letterpress.so/">http://www.letterpress.so/</a></p>
<p>　期間は9月13日（日）までの7日間。ほかにもさまざまなイラストレーターやデザイナーさんの作品も展示販売しています。<br />
　みなさんぜひお立ち寄りください！！</p>
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